現代の便利な生活の弊害が身体に及ぼす影響・・・

電気を使った生活のイメージイラスト

現在私たちが生活している環境はとても豊かで便利ですが、電気を使って動いているものからは電磁波が出ていますし、携帯電話やテレビ・ラジオの電波をはじめ電波はたくさん飛び交っています。

電磁波(電波)の種類は周波数で「ガンマ線」「X線」「紫外線」「可視光線」「赤外線」「マイクロ波」「短波」「長波」「極低周波」等いろいろ名前がついています、強い出力のものは身体への影響も知られているところです。

紫外線も長時間浴びると皮膚がんへの影響であるとか、病院でもおこなうレントゲン撮影に使われる「X線」もたくさん撮影しすぎてはいけないとか、妊婦さんでは胎児に影響がでるなど、よく聞く話ではあります。

身のまわりの家電製品からの電磁波も健康に影響がでるなど、ネット上でもたくさん解説しているサイトがありますね。

震災後、騒がれています放射能(放射線)も放射性物質から出る周波数の高い電磁波が人間の身体に影響を及ぼすというものです。

ではどれぐらいの出力でどれくらいの時間であると人間に健康被害を及ぼすのかある程度は事例があって解説されていますが、わかっていないことも多いみたいです。

私たちが生活している環境では家電製品に囲まれて生活しているので弱い電磁波ではあるけれども、長時間浴びているので人によっては影響がでている方もありそうです。

ネットや雑誌の記事では、「携帯電話・スマホの電波もガンの原因だ」などと書かれているものも見受けます。

スマホイメージ

 身体は60兆個の細胞でできていますが、細胞が弱って元気がなくなると、「ガン」などの病気になってしまいます。ガンなどの病気になってしまう原因は1つではありません。前述の生活の豊かさから来る、【多種多様の電波・電磁波】【現代生活ならではのストレス】【偏った食生活&食品添加物】【睡眠の問題】などなど他にもありますが、、、

物質の根幹は原子です

原子と原子の結びつきで、原子が集まって細胞はできています。

原子の結びつきは電気的な特性です。

原子簡易図イラスト

しかし、電気的特性(原子同士の結びつき)は現代の便利な生活で悪影響をうけています。
=イコール
からだは弱っています(見えない・自身で感じていない部分で)

便利な生活の悪影響とは..
・家庭の廻りにある家電製品などの電磁波、通信機器の電波など
・くつした,靴,スリッパ,家の構造で身体の電気が逃げずらい生活に
 なってしまっている。
 ↓
理想は昔の洞穴生活のように地面に接した生活が、身体にとっては良い。
昔の生活イメージ

そこで、独自組み合わせの鉱物で身体を(細胞)を反応させて、
余分な電気は逃がして、身体の循環効率を上げたり、バランスを整えるのが
「Karada Earth」と「アース装置」なのです。
画像の説明

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